
常若(とこわか)施工とは予防再生の観点から開発された、コストと効果に優れた施工方法です。
「常に若々しく」をモットーに、エアー鉋工法をはじめとした様々な工法を総合させて木造建築物の美観改善や、修復・維持にかかる費用の大幅な削減を可能にした技術です。

美観の再生や木材の長寿命化を目的とし現場から生まれた新技術が「エアー鉋」です。
エアー鉋工法は、今まで不可能とされていた劣化木材の再生を可能にしました。
弊社 内野塗装はこの「エアー鉋」工法の代理店です。
「エアー鉋」工法がテレビで取り上げられました。
施工事例
エアー鉋工法による効果を実例を挙げて紹介します






空気と植物性粉体を混合して対象物に噴射することで、様々に加工された木材に対し、汚れや腐朽菌・劣化層の除去、古くなった既存の塗膜を短時間で取り除くことが出来ます。


「エアー鉋工法」は劣化表層を隅々まで削り取り、木材を蘇らせます。
蘇った木材の表面に保護塗料を塗布し木造建築物を長期に渡り守ります。
蘇った無垢の木材を長期に保護するためには保護塗料の塗布が必要になります。
建物の環境を含め対象物に合った適切な保護機能を持つ保護塗料をご提案します。

「エアー鉋工法」は、木材はもちろん、金属や非金属・樹脂などにも施工が可能な乾式工法です。
木材以外の施工事例




弊社で行った施工実例




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